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▲電機連合茨城地協定期大会であいさつ
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▲現会派での最後の議員総会に臨む
▲日立労組土浦支部大会で
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▲合流新党についてIBS取材を受ける
▲酪農家にコロナの影響を聴く
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それ以外の記事はこちら
合流新党代表選始まる(2020.9.7)
合流新党に参加します(2020.9.1)
安倍総理辞意表明を受けて(2020.8.28)
野党合流へ!(2020.8.24)
閑かな”平和を考えるとき”(2020.8.3)
野党結集に期待!(2020.7.20)
コロナ禍、豪雨水害~国会で政治判断を(2020.7.8)
県内でコロナ禍状況等を聴く(2020.6.26)
▲頑張ろう!町中華店で
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参議院議員 郡司 彰 3期18年のあゆみを
スライドショーでご覧いただけます。

▲福島県広野町の防潮堤で
▲日本中央競馬関東労役職員の皆さんと
▲新会派初の参院議員総会で
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▲連合茨城中央地協役員の皆さんと
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7/20
7/22
7/9
▲大久保太一常陸太田市長と懇談
7/17
▲JA共済連茨城労組大会で国政報告
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7/3
▲原子力ユニオン大洗支部新役員と
▲外務省からモンゴル情勢を聴く
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 14日からの一週間は、久しぶりに政治の週として過ごしました。
 14日、自民党両院議員総会で菅新総裁選出。15日、合流新党「立憲民主党」が衆参150名、2党2グループが結集し発足しました。同日、新「国民民主党」も結党大会を開きました。16日、第202回国会召集。首班指名で菅総理選出、即日組閣を済ませ、菅内閣発足。17日、国会開会式。18日、閉会、となりました。

 私は、98年発足の民主党初の国政選挙となった第18回参議院議員選挙で初当選。その後、民進党が誕生した16年参院選も同様に初の国政選挙でした。
 今度の新立憲民主党では、初の国政選挙は解散・総選挙となる事が確実です。一連の結果、県内の非自民国会議員6名中、立憲が4名(衆2・参2)、国民1名(衆1)、維新が1名(参1)となりました。当面3名の現職代議士プラス1名以上の小選挙区での勝利が、茨城から与野党逆転の闘いとなります。

 県内の立憲県連体制は、難波代表(参・比例)、玉造副代表(県議)、岡野幹事長(石岡市議)と小沼参議院議員が中心となり育てて下さいました。
 今後は新たに加わった中村喜四郎代議士、青山大人代議士に私も加わって再スタートをする事になります。志を同じくする自治体議員の皆様と幅広く連携して参ります。

 浅野哲代議士は、新国民民主党に加わりました。当人だけではない出身産別の動向にも判断の基準が有った事は容易に想像できます。厳しい選択ですが、連合茨城の皆さんと協力できる範囲を拡げる中で、精一杯の支援が出来るように智恵を絞って参ります。

 結集しようは大きな転機を迎え、しかし途は半ばでもあります。コロナ禍の社会・経済生活の在り様は正念場を迎えつつあり、予備費の独断的活用の拡大はこれ以上許されるものでは有りません。国会で論じ合い、国民合意で活用すべきです。

 これから暫くは、永田町から目が離せません。都度報告をしながら、共に歩んで行ければと思っています。


    2020年9月18日

      
       参議院議員  郡 司  彰

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7/20
▲細田後援会長とJヴィレッジを視察
7/3
▲水郡線袋田・大子間の新鉄橋建設現場で
▲フード連合からの要請を受ける