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茨城事務所を移転しました。「インフォメーション」をご覧下さい。

▲北茨城地区・列島クリーンキャンペーン
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それ以外の記事はこちら
秋本番。国会日程は1/4を経過(2014.10.14)
参院予算委員会始まる(2014.10.7)
民主党の新執行部決まる(2014.9.24)
民主党・新緑風会の研修会を高知で開催(2014.9.11)
参院副議長と東南アジアを公式訪問(2014.9.1)
各労働組合の大会に出席(2014.8.8)
民主党両院議員懇談会開かれる(2014.8.1)
「集団的自衛権の閣議決定に反対する」街頭演説会を開催
▲水戸労友会グランドゴルフ大会
▲JEC連合茨城地連総会   
▲取手・竹原だいぞう事務所開き   
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▲高齢退職者団体連合総会で   
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 国会も残す処33日となりました。法案審議の前段で日程が窮屈になっています。新しい大臣の所信表明及び質疑に時間が掛かっている点も有るのも事実ですが、総理の外遊日程が要所に入って来ているのも事実です。
 必要な外交日程は国としても大事ですが、ならば何故、早期に国会を召集せず、加えて消費税増税の議論を避けるような会期にしたのかも問われるべきです。決める政治とは国会を追認機関とすることでは有りませんから。
 それにしても新大臣の“身体検査”を済ませてからの発覚は、あまりにお粗末で多すぎる気がします。一方でメディアの一部は「野党の追及で大事な法案審議が遅れている。」とのコメンテーターを出演させ、与党幹部も同趣旨の発言をしています。誤解か事実を知らないのでしょうか。参院で問題大臣以外の委員会は当たり前ですが正常に動いています。
 悪質な世論誘導策なら止めた方が良いと思いますし、一連の本質は選挙の集票の為に、有権者の歓心をかい、議員としては税の使い道を利益誘導し、更に当選を重ね、大物へと育てていく関係性こそが、政財官の癒着構造の温床で有ったのではないのですか。

 在京の時間が相変わらず多くなっています。月曜から金曜までは何かしら参加すべき会合があり、夕刻に県議選を控えての会合が地元で開かれるときは土浦や日立などトンボ返りをしています。
 それでも土・日を中心に行事にも顔を出していますが、19日には「水戸雷神会30周年」記念のパーティに。法被姿が良く似合う粋な集いでした。その後は「難病フェスタ2014」で要請を受けました。
 25日には北茨城市内で連合主催のクリーンキャンペーンに参加し、その後は労組大会に。26日にはひたちなか市内のグランドゴルフ大会、長松自治会の「倶楽部開所式」に出席しました。

 院内では、16日に会長を務める「森林・環境政策議員懇談会」が開かれ、岩手の炭生産者からの要望を聞きました。17日には全国幹事長・選挙責任者会議が開かれ、これ迄とチョット変わって党が一丸となり政権と対峙する意志が確認されました。
 国会見学もひたちなか市外野小、石岡市葦穂小、フード連合食肉部会の皆様が来て下さいました。
 20日には土浦で自動車総連から、22日には甘味糖業関係者から、
28日には農林年金受給者連盟茨城支部から要請を受けました。他に
も、各市町村長さんなどに御来訪を頂きながら不在のときも多く、失礼をしています。

 寒暖の差が大きく、体調管理が大変です。皆様も季節の変わり目にお気を付けて下さるようにと思っています。

▲ポケットファームどきどき牛久店で収穫祭  
 

人と地域に活力を 馬力アップ!

2014年10月28日

参議院議員 郡 司  彰

▲ひたちなか市長松自治会『倶楽部』開所式  
▲JAM・シンニッタン労組大会
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